ローラスインターナショナルスクールオブサイエンスの口コミや評判

       

 最終更新日:2024/01/04

ローラスインターナショナルスクールオブサイエンスの画像

サービスの種類 英語教育、イノベーター教育
スタッフの特徴 記載なし
利用可能時間 8:30~18:30
その他サービス 速読、オンライン学習
問い合わせ 電話・問い合わせフォーム
TEL:03-6450-6179
会社情報 ローラスインターナショナルスクールオブサイエンス(会社名:ローラスインターナショナルスクール株式会社)
【本部】〒108-0014 東京都港区芝4丁目1-30 芝国際ビル10階
【青山スクール】〒107-0062 東京都港区南青山6-13-14

「英語を子どもの頃から学んでほしい」「理系に興味を持つ子どもに育てたい」など英才教育について熱心な方はいませんか?本記事では「世界をよりよく変える、未来のイノベーターを育てる」をモットーに活動している、ローラスインターナショナルスクールオブサイエンスを紹介します。子どもの教育に悩む方は、ぜひご覧ください。

東京の幼児言語教育サービスおすすめ1位はこちら

子どもがグローバルリーダーになれるようにサポート

ローラスインターナショナルオブサイエンスでは、グローバルリーダーになるようなイノベーターの育成を行っています。

ローラスインターナショナルオブサイエンスの特徴6つ

ここからは、ローラスインターナショナルオブサイエンスの特徴を6つ紹介します。

・モチベーション

ローラスでは、前向きで好奇心旺盛なこどもの育成に力を入れているのが特徴です。そのためローラスでは、生徒の学ぶ意欲を削がないような言葉がけ、行動、指示を徹底しています。

・サイエンス

イノベーターの育成に取り組むローラスでは、幼稚園に通う年齢からサイエンスの知識を教え、「なぜ?」「どうして?」と疑問を持つ好奇心を育てています。また生徒が自分の頭で考え、人に伝えることで、自己学習能力と発信力が養えます。

・リテラシー

英語圏の子どもたちのために開発された音声学習法に「フォニックス」があります。フォニックスでは発音と文字の関係性を学ぶことができ、知らない単語でも発音を聞くだけでスペルがわかるようになります。この学習法をローラスでは取り入れているので、子どものリスニング力向上が見込めます。

・リズミック

作曲家であり、教育家でもあるエミール・ジャック=ダニクローズが発表した学習法である「リトミック」をローラスは利用して音楽学習を行なっています。リトミックは音楽に合わせて体を動かしたり、楽器を演奏したりすることによって段階的に成長を促す、音楽教育法です。リトミックで期待できる効果としては、集中力の向上や、リズム感の向上、運動能力の向上などが挙げられます。

・ALLEnglish

ローラスの授業は基本すべて英語で行われます。これがローラス最大の特徴でしょう。英語の発音は小さい頃でないと綺麗にならないといわれていますから、小さいことから英語に触れられることは、グローバル化した現代にはもってこいといえるでしょう。

・Nursey

20人前後のクラスに対し、ホームルームの先生1人とスタッフ2~3人がついています。このほかにも専門的な先生や本部のスタッフなどがいるため、安心して子どもを預けられます。

ローラスのプリスクールの1日

ローラスの特徴が分かったところで次は、ローラスの授業内容と、月ごとに開催されるイベントを紹介します。

1日の流れ

ローラスインターナショナルオブサイエンスでは、8:30~18:00のフルデイコースと、9:00~14:00の5時間コースの2種類があります。ここではフルデイコースの流れを主に解説します。1日の流れは以下の通りです。

9:00:登校…バッグなどをロッカーにしまいます

9:30:集会…みんなで集まり「バイリンガの誓い」を合唱します。

9:45:日常会話…名前や日付、天気などの日常会話を学びます。英語の童話や遊びを織り交ぜることで英語圏の文化にも触れ、自然と英語独自のイントネーションや発音を学習できます。

10:15:リラックスタイム

10:40:探検タイム…公園にみんなで行き、植物や生き物を観察します。発見したものに対して「これはなんだろう」と興味を持つことが学習の手がかりになります。

11:30:ESL…月ごとのテーマにそって学習を行います。

12:00:お昼ご飯

13:00:月ごとのプロジェクト…月のテーマにそって理科やアート、クラフトの授業です。(この時間が終わるとちょうど14時になり、5時間コースは終了)

14:00:お昼寝タイム

15:30:おやつ

16:00:自由時間…絵本やアート、積み木などで遊ぶフリータイムがあり、お迎えが来るまで好きなことをして遊びます。

18:00:下校

月ごとのイベント

次に月ごとのイベントを紹介します。

4月:先生たちと遠足

5月:健康診断・授業参観

6月:運動会

7月:七夕

8月:特別プログラム・プール体験

9月:防災訓練・ピクニック

10月:健康診断・ハロウィン

12月:英語で発表会・winterキャンプ

2月:授業参観

3月:Springキャンプ

このようにほとんどの月に行事があり、子どもたちは、いろいろな体験ができます。授業参観もあるので定期的に子どもの成長が見られるのもよいポイントですね。また英語に力を入れているスクールであるため、発表が英語で行われるのも特徴です。

知識欲が旺盛な子どもを育成するカリキュラム

米国イエール大学卒業の日置清巳が理事長を務めるインターナショナルオブサイエンスでは、自分の頭で考え、未来を作っていけるようなイノベーターの育成に取り組んでいます。「なぜ?」「どうして?」と疑問を持ち、それを自分で解決してみる。この過程が考える力を育てるのです。

まとめ

今回はローラスインターナショナルオブサイエンスことローラスの特徴や、授業内容、イベントなどを紹介しました。現在はグローバル化が進み、理系こそ英語を話せるのが当たり前の世の中になりつつあります。子どもの頃から英語に触れ、発音やリスニング力を付けておくことは、子どもの将来を考えてもよいものになるでしょう。気になった方はローラスの公式HPから説明会を受けてみてはいかがでしょうか。

おすすめ関連記事

検索

【NEW】新着情報

グローバル化が進むなか、小さなお子様をもつ方はなるべく早く英語教育を行いたいと感じている方は多いでしょう。幼児に向けて英語教育をする施設は「プリスクール」と呼ばれ、最近話題を集めています。

続きを読む

社会のグローバル化が進む中で、子どもが小さいうちから英語に親しみをもってほしいと考える保護者は少なくないでしょう。プリスクールは、未就学児を英語環境の中で保育する施設です。施設内におけるコミ

続きを読む

東京で幼児言語教育としてオンライン英会話を考えていませんか?オンライン英会話を行っている事業は増えてきており、需要も高くなっています。そこで本記事では、オンライン英会話のメリットとデメリット

続きを読む

幼児期の英検取得についてお伝えします。グローバル化に伴い、重要性が増している英語教育。英語教育は、早ければ早い方がよいといわれているため、幼児期の英検取得を検討している、という保護者も多いの

続きを読む

東京都には、日本全国で最も数多くのプリスクールがあります。プリスクールは、それぞれ特色が異なるので、選ぶのが大変という方は少なくありません。 英語だけでなく、日本語教育にも力を入れているスク

続きを読む

幼児期に英語教育を始めることは、将来の言語力や学習能力の向上につながります。本記事では、幼児の英語教育に優れたサービスを提供している以下の3社を紹介していきます。3社とは、ケーバイエヌとピッ

続きを読む

スクール名:キンダ―キッズ インターナショナルスクール 東京本校:〒145-0074東京都大田区東嶺町41-20 TEL:03-5732-1600 電話受付:9:00~18:00※土日祝、ス

続きを読む

赤ちゃんが言葉を話し始める時期は、大体いつ頃なのでしょうか。一語文から二語文など、だんだん話す言葉が増えていく様子をみるのは、親の楽しみのひとつといえます。また、子どもの言語教育を始める時期

続きを読む

いまや日本国内だけではなく、世界中で活躍することがめずらしくない時代となりました。世界で活躍するためには、英語をはじめとした外国語を使いこなす必要があります。これからの時代、子どもを世界で活

続きを読む

会社名:有限会社キッズインターナショナル 住所:〒141-0031 東京都品川区西五反田 8-9-5 FORECAST五反田WEST 4F TEL:03-5719-1250 2020年以降、

続きを読む